運動会と双眼鏡

過去に何回も触れていますが、

 

「運動会には双眼鏡」

 

これ、必須アイテムと言ってもいいくらいなのですが、周囲を見渡しても使っているのは自分一人だけ、という状況がずっと続いています。

 

いいんですよ、ビデオやカメラを構えても。

 

でも写真係は大抵お父さん。他の家族は、ダンスにしても徒競走にしても、わが子の活躍を遠くからしか見られないのです。

 

校庭レベルの距離なら、コンパクト双眼鏡で十分。

 

スタートラインが反対側にあっても、待っている時の表情まで分かります。

 

私の野望は、日本中の運動会で双眼鏡を使う人が半数になるまで定着させること。

 

今後も、繰り返し伝えていきます!

(もちろん、部活などのスポーツイベントでも大活躍です)